出版

会計・税務

※ご希望の方は書店にてお求めいただくか、出版社へ直接お問い合わせください。
書籍表紙画像

テーマ別 会計実務全書

  • 中央経済社
  • 14,700円
  • 2009年4月発行

概要

平成20年4月から内部統制監査、四半期レビュー、リース会計、棚卸資産評価に関する会計、連結財務諸表における在外子会社の会計処理に関する当面の取り扱いなど、実務に非常に大きな影響を与える制度が適用されています。また今後も、新たな会計制度の適用が予定されており、日本の企業会計は変革期を迎えています。

本書は、企業会計のさまざまなテーマについて重要なポイントを分かりやすく、網羅的に取り上げています。実務上の問題点・留意点については、「実務上の留意事項」「キーワード」「コラム」などとして織り込み、各章は、基本的かつポイントとなる内容を中心に、コンパクトな形でまとめています。企業会計のハンドブックとして、ご活用ください。


目次

第1章:

内部統制

第2章:

金融商品会計

第3章:

棚卸資産の評価

第4章:

研究開発費・ソフトウェア会計

第5章:

減損会計

第6章:

リース会計

第7章:

税効果会計

第8章:

退職給付会計

第9章:

個別論点

第10章:

連結会計

第11章:

資本会計

第12章:

組織再編

第13章:

四半期財務報告

第14章:

開示